はじめに
Chapter 1 これからの図書館を考える
Chapter 2 新しい図書館を旅する
Chapter 3 都市のような図書館をつくる
おわりに

-
Chapter2ARTICLE:
ニューヨーク公共図書館コロナを機に進むデジタル化と、リアルと両立させるハイブリッド運営の現在を追う
-
Chapter2ARTICLE:
都城市立図書館プレススタジオやファッションラボなど、市民の表現活動を後押しする図書館の姿とは
-
Chapter2ARTICLE:
瀬戸内市民図書館市民と6年かけて構想した図書館を基点に、情報を地域に循環させる仕組みを探る
-
Chapter3SITE:
ほんとであうこと読み物ではなくツールとして本を捉え直し、対話と共同体を生むプロジェクト
-
Chapter2VIDEO:
ホントカ。映像で歩く、動く本棚で日々表情が変わり続ける挑戦的な空間
-
Chapter2ARTICLE:
紫波町図書館司書がまちへ出向き地域課題に応える、図書館の枠を越えた運営の実像に迫る
-
Chapter3ARTICLE:
ソウル野外図書館屋外3つの会場に本棚を運び、エリア全体を読書空間に変える野外図書館の姿とは
-
Chapter3ARTICLE:
知恵図書館都心の地下街にテナントとして入居する無人図書館、RFIDで支える分散型図書館の仕組みを探る
-
Chapter3ARTICLE:
&BOOKS京都市内3館を巡る「◯◯と本」からはじまる、新しい図書館体験の試みを追う
