はじめに
Chapter 1 これからの図書館を考える
Chapter 2 新しい図書館を旅する
Chapter 3 都市のような図書館をつくる
おわりに


ホントカ。のレール状を動かせる本棚

地中図書館、渦巻状の本棚

みるる、壁のような本棚

石川県立図書館、手すりのついた本棚

まちやま、各棚の端部の形が揃っている

山口市立中央図書館のアクリルを使った書架照明

山口市立中央図書館の光源が見えない書架照明

瑞穂町図書館の動かせる本棚

MUFGまちライブラリー、棚板に仕込まれた書架照明

ミライonの書架照明

ミライエ長岡の、黒板のついた本棚

BUNKITSU TOKYOの、子どもゾーンにつながるトンネル

おにクルの篭れる本棚

ホントカ。のレール状を動かせる本棚

地中図書館、中に座れる本棚

みるる、壁のような本棚

Tendo Temporary Library、組み立て式の本棚

まちやま、各棚の端部の形が揃っている

山口市立中央図書館のアクリルを使った書架照明

瑞穂町図書館の動かせる本棚

MUFGまちライブラリー、棚板に仕込まれた書架照明

ミライonの書架照明


ミライエ長岡の本棚、最上段がサインスペースになっている

山形市立図書館中央分館の返却ボックス、側面に自由に持ち出しができる本棚

武蔵野プレイスの扉のような本棚

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Chapter3ARTICLE:
ホーチミン市ブックストリートストリート全体が読書空間になり、年中催しを開催してまちを活気づける公共施策を紹介
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Chapter2ARTICLE:
瀬戸内市民図書館市民と6年かけて構想した図書館を基点に、情報を地域に循環させる仕組みを探る
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Chapter3GALLERY:
Lochal機関車修理場の大空間を、大階段と巨大カーテンで複合公共拠点に再編、その内部を巡る
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Chapter3GALLERY:
地中図書館本棚に組み込まれたソファで巣ごもるように読書する、没入型の空間の様子を眺める
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Chapter2ARTICLE:
イベントレポート@ジェイトエル『都市のような図書館をつくる』出版記念イベントで、本のある公共空間の可能性について考える
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Chapter3ARTICLE:
山形市立図書館「本のひろば」駅や市役所の本棚はどう運営されているのか、リサイクル本と柔軟な仕組みを探る
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おわりにpodcast:
『都市のような図書館をつくる』編集のプロセス書籍発刊を記念し、執筆・編集に関わったOpenAのメンバー(馬場正尊、中島彩、河﨑帆高、竹内咲恵子、林泰地)と、一冊の本として形ができあがっていくプロセスの面白さや、執筆・編集段階で感じていたことなどについて振り返る
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おわりにARTICLE:
都市と本との関係を考える@松本「桶屋書店」まほこさんによる出版記念イベントレポート。松本はなぜ「学都」なのか?なぜ本屋が多いのか?都市と本との関係を考える
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Chapter2ARTICLE:
ホントカ。動く本棚と「面積貸し」が日々生む変化、建築と運営の工夫を読み解く
