はじめに
Chapter 1 これからの図書館を考える
Chapter 2 新しい図書館を旅する
Chapter 3 都市のような図書館をつくる
おわりに

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Chapter2VIDEO:
ボローニャ市立図書館映像で巡る、旧証券取引所を再生した「屋根のある広場」の空間と賑わい
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Chapter3SITE:
Library Book Circus本を曲芸師に見立て、図書館を音楽やワークショップで賑わせた2日間の祭典
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Chapter2ARTICLE:
都城市立図書館(インタビュー)元ショッピングモールを活用して誕生した図書館を舞台に市民のアクションが連鎖していく、そのコンセプトや仕掛けに迫るインタビュー
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Chapter3GALLERY:
Lochal機関車修理場の大空間を、大階段と巨大カーテンで複合公共拠点に再編、その内部を巡る
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Chapter2ARTICLE:
都城市立図書館プレススタジオやファッションラボなど、市民の表現活動を後押しする図書館の姿とは
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Chapter2ARTICLE:
瀬戸内市民図書館市民と6年かけて構想した図書館を基点に、情報を地域に循環させる仕組みを探る
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Chapter3ARTICLE:
ノアイユ図書館ロスチャイルド家の別荘を市民の図書館へ、歴史的建造物を活用しながら維持していく循環モデルに学ぶ
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Chapter2ARTICLE:
ボローニャ市立図書館旧証券取引所が市民の「屋根のある広場」になるまで、空間と運営の工夫を探る
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Chapter2ARTICLE:
ジェイトエル十条駅前で起きる「創造のサイクル」、本とデジタル工房がつながる現場を訪ねる
