テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験

テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験

時期:2020.12.17

書名:テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験

編著:OpenA+公共R不動産

著者:馬場正尊・加藤優一・瀧下まり・菊池純平・木下まりこ

出版社:学芸出版社

価格:2300円+税

都市再生の現場で「仮設建築」や「社会実験」が増えている。いきなり本格的な建築をつくれなければ、まず小さく早く安く実験しよう。本書は、ファーニチャー/モバイル/パラサイト/ポップアップ/シティとスケール別に都市のアップデート手法を探った、事例、制度、妄想アイデア集。都市をもっと軽やかに使いこなそう。