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    <title>OpenA</title>
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    <title>TABLOID OPENING EVENT &quot;Come To The World&quot;</title>
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    <published>2010-05-09T00:42:19Z</published>
    <updated>2010-05-09T02:19:34Z</updated>

    <summary>東京の湾岸で、産經新聞の巨大な印刷工場を、 ギャラリー、オフィス、カフェ、スタジ...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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        <category term="TOPICS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>東京の湾岸で、産經新聞の巨大な印刷工場を、<br />
ギャラリー、オフィス、カフェ、スタジオの複合施設にコンバージョンしたTABLOIDのオープニングイベント"Come To The World"が、<br />
5/11（火）17:45〜から開催されます。</p>

<p>空間のさまざまな価値転換の工夫や、多様なジャンルの人たちが関わったプロジェクトチーム構築のノウハウ、など<br />
その具体的な内容をプロジェクトプレゼンテーションというかたちで、<br />
わかりやすく伝えようと考えています。<br />
日本におけるリノベーションの、ある扉をあけるプロジェクトなのではないかと思っています。</p>

<p>プロジェクトプレゼンテーションの後は、<br />
そこは、そのまま楽しいクラブとインスタレーション空間に変わり、<br />
その変化も、この空間ならではだと思っています。<br />
少しまじめなプレゼンの後、楽しいイベント。<br />
気楽にお立ち寄りください。</p>

<p>イベントの詳しい情報は、<br />
<a href="http://www.tabloid-tcd.com/"_self">こちら</a></p>

<p><br />
TABLOID Opening Event"Come To The World"</p>

<p><br />
第１部：プロジェクトプレゼンテーション（プレス向け、予約要）</p>

<p>タブロイドプロジェクトがいかにして始まり、いかにして動いたか。その背景やプロセスを、プロジェクト参加メンバーが揃い、プレゼンテーションします。経済的側面、デザイン、マーケティング、運営、そしてプロジェエクトとしての組み立て方など、複数の領域を横断的に考えながら進めた本プロジェクトの特徴を多角的に説明します。</p>

<p>会場：17:45<br />
開演：18:00</p>

<p>プレスの方はお席の準備の都合上、ご予約をお願いします。<br />
ご予約は<a href="http://www.rebita.co.jp/corporate/news/2010/04/tabloid.html"_self">こちら</a></p>

<p><br />
第２部：オープニングイベント</p>

<p>新たな「TABLOID」のはじまりにふさわしいエキシビジョン、インスタレーションを予定しております。</p>

<p>開演：19:00</p>

<p>場所：〒105-0022 東京都港区湾岸2-6-24 TABLOID　<a href="http://www.open-a.co.jp/images/tabloidopening_map.gif"_self">地図</a><br />
アクセス：<br />
ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線<br />
「日の出」徒歩１／「竹芝」徒歩7分</p>

<p>JR山手線、京浜東北線<br />
「浜松町」徒歩13分</p>

<p>東京モノレール羽田線<br />
「モノレール浜松町」徒歩13分</p>]]>
        
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    <title>TABLOID</title>
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    <published>2010-04-12T08:55:40Z</published>
    <updated>2010-04-23T05:43:23Z</updated>

    <summary>この建物は、元々産経新聞の印刷工場で、夕刊フジというタブロイド紙が印刷されていた...</summary>
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        <category term="ARCHITECTURE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="INTERIOR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="PLANNING" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="RENOVATION" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>この建物は、元々産経新聞の印刷工場で、夕刊フジというタブロイド紙が印刷されていた。やがてこの工場は使われなくなり、産経新聞社はここの活用方法を色々と検討していたが、元工場という特殊な用途ゆえに放置されていた。ディベロッパー各社がこの建物を壊し、マンションに建て替えるという提案をしていたが、それには投資額が大き過ぎ、ゆりかもめと高速道路の高架に挟まれたこの特有の立地のために、住宅もオフィスも適さない。どんな提案もリアリティが持てない状態だった。<p/>
<p>しかし僕らにとっては、湾岸という土地、殺伐とした倉庫地帯、印刷工場というコンテクストは非常に大きな魅力だった。これが、この建物のDNAを生かしたリノベーションが成立した理由だ。<p/>
<p>最大の特徴は、４層吹抜けの大空間だ。かつては輪転機が轟音を上げて運転した場所で、この特殊な使い方がなければ、こんな空間が生まれる必然性はなかっただろう。この場所がクリエイターが集まるオフィス、スタジオ、カフェ、商業が入り混じるコンプレックスに生まれ変わった。ここから、新たな時代のデザインやアート等のひとつのカルチャーを発信していく場所になればいいと思う。<p/>
<p>この建物が面白いのは、元工場を生かしたインダストリアルな空間だけではない。延床面積4,000㎡を超えるこの大規模なコンバージョンは、法的にも施工面でも大きな困難を伴った。用途変更、消防法、ハートビル法、省エネ法など、数々の法規制をクリアし、様々に積み重なる問題をクリアすることにかなりの労力を割いた。しかし、それは同時に、こういった大規模コンバージョンのイノベーションモデルになったように思う。
<p/>
<br>
TABLOID（タブロイド）<p/>
<p>105-0022 東京都港区海岸2-6<p/>
<p>HP:<a href="http://www.tabloid-tcd.com/">http://www.tabloid-tcd.com/</a><p/>
<br>
<p>写真:(c)TABLOID<p/>]]>
        
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    <title>『東京R不動産２』</title>
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    <published>2010-03-11T05:33:36Z</published>
    <updated>2010-03-11T05:37:10Z</updated>

    <summary>東京R不動産から3年ぶりに本が出ることになりました。 前回同様、「東京R不動産」...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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        <category term="EDITING" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[東京R不動産から3年ぶりに本が出ることになりました。<p/>
<p>前回同様、「東京R不動産」で住居やオフィスを借りられた（買われた）皆さんがその後、どんな風に使われているかを取材した記録本ですが、著者馬場正尊曰く、「この本を改めて眺めてみると空間を楽しむスキルと感性がものすごい勢いでアップしているのを実感する」（本書あとがきより）。<p/>
<p>「新しい家の買い方」「和室再評価」「景色に溺れる」「倉庫を改造する」「二拠点居住」「エリアを変える物件」...etc、この3年間でさらに「面白く」住む方法論が広がっていることを体感できる内容となっています。物件のチョイスもその使い方も、人それぞれ、この本にはそれがいろんな好みで詰まっています。ある意味、7年分のR不動産の集大成ともいえる一冊。「東京には、まだまだ魅力的な物件と、使い方の自由の選択肢が眠っている。」それをこの本から感じてください。3月10日から、全国書店で発売中です！<p/>
<br>
<p>詳細は<a href="http://www.realtokyoestate.co.jp/column/book2/"_self">こちら</a><p/>
<p>amazon購入ページは<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E4%BA%ACR%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A32-realtokyoestate-%E6%9D%B1%E4%BA%ACR%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3/dp/477831204X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1268284233&sr=8-2" target="_self">こちら</a>
</p>]]>
        
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    <title>『東京R不動産２』と『東京R不動産（文庫）』２冊同時リリース！</title>
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    <published>2010-03-09T03:40:50Z</published>
    <updated>2010-03-11T05:54:20Z</updated>

    <summary>東京R不動産から3年ぶりに本が出ることになりました。 「東京には、まだまだ魅力的...</summary>
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        <![CDATA[東京R不動産から3年ぶりに本が出ることになりました。<p/>
<p>「東京には、まだまだ魅力的な物件と、使い方の自由の選択肢が眠っている。」それをこの本から感じてください。3月10日から、全国書店で発売中です！<p/>
<p>詳細は<a href="http://www.open-a.co.jp/2010/03/000142.html"_self">こちら</a><p/>
<p><a href="http://www.realtokyoestate.co.jp/column/book2/" target="_self">東京R不動産HP</a>ではちらっと本の中身もご覧頂けます！<p/>
<p>また、同時リリースでに大好評をいただいた2006年刊行の1冊目の本『東京Ｒ不動産』がこのたび文庫化！　こちらは R不動産miniとでも呼びたくなるような、何ともその存在感がかわいい一冊。700円というお手頃な値段で、Ｒ不動産初期の名物件ストーリーが読めます！　こちらも3月10日全国発売。本屋さんで是非手にとってみて下さい！<p/>
<p>『東京R不動産２』のamazon購入ページは<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E4%BA%ACR%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A32-realtokyoestate-%E6%9D%B1%E4%BA%ACR%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3/dp/477831204X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1268284233&sr=8-2" target="_self">こちら</a>
</p>
<p>『東京R不動産　（文庫）』のamazon購入ページは<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4757217625?tag=wwwrealtokyco-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=4757217625&adid=1T87MMG5CYWGQDBAQPZQ&" target="_self">こちら</a>
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    <title>座談会_R不動産・家守プロジェクト</title>
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    <published>2010-03-08T01:46:08Z</published>
    <updated>2010-03-08T04:42:03Z</updated>

    <summary>秋田で現在進行中の仲小路ビルリノベーションにてお世話になっている、ココラボラトリ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>秋田で現在進行中の仲小路ビルリノベーションにてお世話になっている、ココラボラトリーの企画による座談会「R不動産・家守プロジェクト」が開催されます。<br />
OpenA・馬場がゲストとして参加します。<br />
ご参加を希望される方は事前申し込みが必要になりますので、ご注意下さい。</p>

<p><br />
はじめよう秋田版家守ーR不動産・家守プロジェクトー座談会</p>

<p>日時：2010年3月10日（火）18：00〜20：00（受付17：30）<br />
会場：イトーヨーカ堂秋田店7階　まちの駅あきた　＊入場無料</p>

<p>趣旨： 「まちの空き物件が可能性の宝庫に見えてきた」<br />
人口減少や景気の低迷により、買い手や借り手が見つからず空いたままになっている店舗物件やオフィスビルの増加が全国的に深刻化している中、これまでにない視点や新しい価値感で建物に独自性のある機能やデザインを与え成功しているプロをゲストに迎え、その手法について学びます。<br />
また秋田でそのような手法の取り組みが増加する兆しについて事例を挙げて検証すると共に、その可能性を秋田で実践する場合のポイントについてディスカッションします。</p>

<p>参加方法：事前に電話、FAX、メールにてお申し込み下さい。<br />
問い合わせ先：秋田市まちづくり整備室　（担当）田畑 治夫<br />
TEL 018-866-2156　　FAX018-866-2282<br />
Email <A HREF="ru-urrd@cit.akita.akita.jp">ru-urrd@cit.akita.akita.jp</A></p>

<p>主催：秋田市<br />
企画：ココラボラトリー</p>]]>
        
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    <title>青山ブックセンターセミナー「これからの都市、建築、居住のテーマは何か？」</title>
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    <published>2010-03-05T04:50:49Z</published>
    <updated>2010-03-05T05:36:14Z</updated>

    <summary>隈研吾・三浦展共著「三低主義（NTT出版）」の刊行記念トークイベントにて、Ope...</summary>
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        <category term="TOPICS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>隈研吾・三浦展共著「三低主義（NTT出版）」の刊行記念トークイベントにて、OpenA・馬場がインタビュアーとして参加します。<br />
参加希望の方は、ABCオンラインストアから予約が必要です。<br />
ご興味のある方は是非ご参加下さい。</p>

<p><br />
『三低主義』（隈研吾・三浦展　共著）刊行記念トークイベント<br />
「これからの都市、建築、居住のテーマは何か？」</p>

<p>入場料：500円（税込）<br />
日時：2010年3月 15 日（月）19：00〜20：30（開場18：30〜）<br />
会場：青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山<br />
定員：60名様<br />
参加方法：<br />
　[1] ABCオンラインストアにてオンライン予約<br />
　[2] 本店店頭にてチケット引換券を販売　（入場チケットは、イベント当日受付にてお渡しします。当日の入場は、先着順・自由席となります。）<br />
　※電話予約は行っておりません。<br />
HP:<a href="http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201003/20100315_santei.html"_self">http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201003/20100315_santei.html</a><p/></p>

<p><br />
イベント内容：<br />
都市の生活文化が変わりつつある。大規模再開発が進む一方で、下町志向が増えている。<br />
あるいは郊外持ち家一戸建てに住んでマイカーを買うようなライフスタイルを志向せず、ルームシェアし、カーシェアリングする人が増えている。<br />
こうした時代状況を、建築家の隈研吾さんと一緒に「三低」（低価格・低姿勢・低依存）というキーワードで分析し、新しい都市、建築、居住のありかたを考えた三浦展さんに、東京R不動産の馬場正尊さんが聞く。21世紀の都市は 「三低」か？<br />
トークイベント終演後、出演者によるサイン会を予定しております。（イベント紹介HPより）<br />
</p>]]>
        
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    <title>シンポジウム_デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来</title>
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    <published>2010-02-26T21:37:01Z</published>
    <updated>2010-02-26T21:47:02Z</updated>

    <summary>ミサワホームが主催する展覧会「デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来」（2010...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>ミサワホームが主催する展覧会「デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来」（2010年3月10〜20日／新宿NSビル16Fインテリアホール）に関連するシンポジウムに、OpenA・馬場がパネリストとして講演します。<br />
観覧料無料で、事前予約はありません（ただし先着順）。</p>

<p>ご興味のある方は是非ご来場下さい。</p>

<p>＜シンポジウム＞</p>

<p>「集まって住むことの広がり」</p>

<p>日程：2010年3月16日（火）<br />
時間：18:00〜20:30<br />
会場：新宿NSビル16階・インテリアホール<br />
（東京都新宿区西新宿2-4-1）<br />
参加費：無料・先着順<br />
定員：120名</p>

<p>パネリスト：<br />
大西麻貴（東京大学大学院）<br />
妙中将隆（東京大学大学院）<br />
大島芳彦（ブルースタジオ）<br />
馬場正尊</p>

<p>コメンテーター：篠原聡子（日本女子大学准教授）</p>

<p>モデレーター：<br />
南後由和（東京大学）、大島滋（Aプロジェクト）</p>

<p><br />
＜展覧会＞</p>

<p>デザイナーズ集合住宅の過去・現在・未来</p>

<p>日程：2010年3月10日（水）〜20日（土）<br />
場所：新宿NSビル16階・インテリアホール<br />
開館時間：10:00〜18:00<br />
観覧料：無料</p>

<p>出展：<br />
Aプロジェクト<br />
石上純也、OMA（重松象平）、中村竜治、成瀬友梨＋猪熊純、長谷川豪、若松均<br />
企画仲介会社<br />
（株）アールエイジ、（株）アルファープランナー、（株）タカギプランニングオフィス、（株）リビタ、（株）ブルースタジオ、（株）リネア建築企画</p>

<p></p>

<p>詳細はミサワホームのHPをご覧下さい。<br />
<a href="http://www.a-proj.jp/event.html#10031001"_self">http://www.a-proj.jp/event.html#10031001</a><p/></p>]]>
        
    </content>
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    <title>シェアオフィスメンバー募集　※募集は終了致しました。</title>
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    <published>2010-02-02T15:51:14Z</published>
    <updated>2010-04-05T13:49:42Z</updated>

    <summary>※下記の募集は終了致しました。 OpenAではただいまシェアオフィスのメンバーを...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>※下記の募集は終了致しました。
<br>
<p>OpenAではただいまシェアオフィスのメンバーを募集しています。<p/>
<br>
<p>シェアオフィスは3階、現在は東京R不動産スタッフや結構有名な編集者の人が働いています。<p/>
<p>1階のbigoteというイタリアンカフェには、色んなジャンルのお客さんが集い、2階ではOpen Aの設計スタッフが働いてます。<p/>
<br>
<p>この場所の利点は、とにかく色んな業界の人が入り交わって仕事をしていること。<p/>
<p>あらゆる業界の情報が自然と耳に入ってきます。<p/>
<p>お世辞にも小奇麗なビルではないが、一緒に働く人たちは各業界の最先端を行く人ばかりです。<p/>
<p>もちろん、ただシェアするだけでなく、一緒にプロジェクトをやれるようなノリのある人、ウエルカムです。<p/>
<p>銀座線三越前駅から徒歩5分、立地的にも便利な場所です。<p/>
<br>
<p>デスクは1000×700mmが月4万円。<p/>
<p>奥まったところにあるデスクは月５万円。
<p>イスもありますが、この際自分で座り心地のいいものを購入されることをおススメします。<p/>
<p>ちょっとした打ち合わせはすぐ脇のmtgテーブルで、<p/>
<p>お客さんとなら予約制ですが隣のUTが使えます。<p/>
<p>ただ難点は、夏は暑くて冬は寒いこと。こればっかりは我慢が必要です。<p/>
<br>
<p>・賃料：4万円／席（2席）、5万円（1席）※光熱費込み<p/>
<p>・交通：三越前駅・新日本橋駅徒歩5分<p/>
<p>・設備：LAN、コピー・FAX（一定量までは賃料込み、以降は従量制）
<p>・注記：電話回線工事は各自でお願いします。借りるデスク数等、詳細は応相談。<p/>
<br>
<p>まずはお気軽にお問い合わせ下さい。<p/>
<br>
<p>お問い合わせは<a href="mailto:info1002@open-a.co.jp"_self">こちら</a>。<p/>
<p>※メールのタイトルに「シェアオフィス問い合わせ」と表記して下さい。<p/>
<br>
<p>※写真は現状のため、お貸しするときの状態とは異なります（ちゃんと掃除します）。<p/>
<br>
<p>シェアオフィス担当：大我（おおが）<br>]]>
        
    </content>
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    <title>オープンデスク募集 ※募集は終了致しました</title>
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    <published>2010-02-01T10:44:56Z</published>
    <updated>2010-02-15T16:53:56Z</updated>

    <summary>OpenAではただいまオープンデスクを募集しています。 建築系大学・専門学校の学...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>OpenAではただいまオープンデスクを募集しています。<p/>
<br>
<p>建築系大学・専門学校の学生・院生で男女は問いません。<p/>OpenAの空気に触れてみたい学生の方は、お気軽にご応募下さい。<p/>
<br>
<p>募集人数：若干名　※予定人数に達し次第締め切らせて頂きます
<p>期間：一ヶ月程度、以降は応相談　
<p>仕事：主として模型作成、図面・資料作成の補助など
<p>面接：あり　　ポートフォリオ等を持参してください<p/>
<br>
<p>その他、詳細や不明な点等はお気軽にお問い合わせ下さい。<p/>
<p>こちらから折り返し、面接日程等についてメールを差し上げます。<p/>
<br>
<p>お問い合わせは<a href="mailto:info1002@open-a.co.jp"_self">こちら</a>から。<p/>
<p>※メールのタイトルに「オープンデスク問い合わせ」と表記して下さい。<p/>
<br>
<p>東京仕事百貨<a href="http://shigoto100.com/"_self">http://shigoto100.com/"_self</a>のサイトにもオープンデスク募集の記事が紹介されています。
<br>
<p>オープンデスク担当：大我
<br>
<p>※募集は終了致しました。]]>
        
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    <title>無印良品+ReBITAプロジェクトブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.open-a.co.jp/2010/01/000133.html" />
    <id>tag:www.open-a.co.jp,2010://2.133</id>

    <published>2010-01-28T03:21:48Z</published>
    <updated>2010-01-28T04:48:21Z</updated>

    <summary>OpenAで設計を担当させて頂いている「無印良品+ReBITAリノベーションプロ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>OpenAで設計を担当させて頂いている「無印良品+ReBITAリノベーションプロジェクト」<p/>
<p>case01、02に続き、新しいプロジェクトが現在進行中。<p/>
<p>その経過をご報告するプロジェクトブログがReBITAさんのＨＰにて連載中です。1月26日アップのブログをOpenA・吉野が担当しました。<p/>
<p>打ち合わせの様子やお施主さんとのやり取りのコツなど、OpenAでの設計の様子が垣間見れると思います。<p/>
<p>ご興味のある方は是非ご覧下さい。<p/>
<br>
【無印良品＋ReBITA】プロジェクトブログ
<a href="http://www.rebita.co.jp/service/magazine/blog/2010/01/rebita_3.html"_self">http://www.rebita.co.jp/service/magazine/blog/2010/01/rebita_3.html</a><p/>
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    <title>シンポジウム 既存建築を活かす対震改修デザイン</title>
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    <published>2010-01-26T02:05:03Z</published>
    <updated>2010-01-26T05:35:36Z</updated>

    <summary>日本建築学会既存建築を活かす対震改修デザイン特別調査委員会主催のシンポジウム「既...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[日本建築学会既存建築を活かす対震改修デザイン特別調査委員会主催のシンポジウム「既存建築を活かす対震改修デザイン－建築学とデザイン力の融合による社会資産の創出－」にて、Open A・馬場がパネラーとして講演します。<p/>
<p>リノベーションの抱える様々な問題やその解決策など、これからのストック重視の社会で既存建築をどう活かしていくべきかを、専門分野のパネラーが多角的にディスカッションします。<p/>
<p>聞き応えのあるシンポジウムです。<p/>
<p>ご興味のある方は、是非ご参加下さい。<p/>
<br>
<p>既存建築を活かす対震改修デザイン特別調査委員会主催シンポジウム<p/>
<p>「既存建築を活かす対震改修デザイン<p/>
<p>－建築学とデザイン力の融合による社会資産の創出－」<p/>
<br>
<p>日程：2010年２月22日（月）<p/>
<p>時間：１４：００～１７：００<p/>
<p>会場：建築会館ホール（東京都港区芝５－２６－２０）<p/>
<p>参加費：学会員　500円,会員外1,000円,登録会員　800円<p/>
<p>申込方法:E-MailまたはFAXで、催し物名称、氏名、所属連絡先（住所、メールアドレス、電話・FAX番号）を明記のうえ、下記宛てお申し込みください。<p/>
<p>申込先：日本建築学会事務局　川田昭
<p>TEL.03-3456-2051,FAX.03-3456-2058
<p>E-Mail:kawata@aij.or.jp
<br>
<p>パネラー：竹内徹（東京工業大学）、竹内昌義（東北芸術工科大学）、杉山義孝（日本建築防災協会）、岡部明子（千葉大学）、馬場正尊（Open A）　他<p/>
<br>
<p>詳しくは下記のPDFをご覧下さい。<p/>
<a href="http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/20100121.pdf"_self">http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/20100121.pdf</a><p/>

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    <title>moso×FREAKS  in CET TRIP</title>
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    <id>tag:www.open-a.co.jp,2009://2.128</id>

    <published>2009-12-15T18:35:17Z</published>
    <updated>2009-12-15T20:20:25Z</updated>

    <summary>IID世田谷ものづくり学校が主催する「WINTER MARKET TOKYO」の...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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        <category term="OTHERS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="TOPICS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="URBAN/CITY" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[<p>IID世田谷ものづくり学校が主催する「WINTER MARKET TOKYO」のイベントに、毎年この時期、東日本橋エリアで行われているCETが、今年は「CET TRIP」として参加します。<p/>
<br>
<p>今年はOpenAも、UTにて「moso×FREAKS」と題した展示を行います。<p/>
<br>
<p>「moso×FREAKS」<p/>
<p>会期：2009年12月19日（土）〜22日（火）<p>
<p>時間：13：00〜23：00（＊変更の場合あり）<p>
<p>場所：東京都中央区日本橋本町4-7-5　Untitled<p/>
<br>
<p>freaks 【fr:k】〔名〕<p/>
<p>1: 変人；熱狂的ファン，心酔者，倒錯者，自由気ままな生活<p/>
<p>2: 異常な現象，珍奇なもの；異常；奇形の生物；怪物<p/>
<p>東京には特殊な事情で売れ残っている、不気味な形や、極端に小さな土地が時々ある。それらフリークスな場所に住む、フリークスな人間のシナリオを描く。<p/>
<br>
<p>イベント情報は下記サイトにてご確認下さい。<p/>
<p>CET TRIP　:<a href="http://www.cet-trip.com/"_self">http://www.cet-trip.com/</a><p/>
<p>WINTER MARKET TOKYO :<a href="http://www.r-school.net/program/event/winter_market_tokyo.html"_self">http://www.r-school.net/program/event/winter_market_tokyo.html</a><p/>
<br>
<p>会期中はCETエリアを含め、東京の各所で展示やイベントが多数行われます。<p/>
<p>肌寒い季節ですが、ホットなイベントになると思いますので、是非ともお越し下さい。<p/>]]>
        
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    <title>NOVO</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.open-a.co.jp/2009/11/000129.html" />
    <id>tag:www.open-a.co.jp,2009://2.129</id>

    <published>2009-11-29T10:34:24Z</published>
    <updated>2010-03-23T08:41:31Z</updated>

    <summary>日本橋人形町の古料理屋をリノベーションした、創作和食バーのインテリアデザイン。１...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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        <category term="INTERIOR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="RENOVATION" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.open-a.co.jp/">
        <![CDATA[日本橋人形町の古料理屋をリノベーションした、創作和食バーのインテリアデザイン。１階はカウンター、２階は落ち着いたテーブル席で、築５０年以上の古びた木造の骨組みを生かしたデザイン。
<br>
<br>
<p>プロジェクトのブログは<a href="http://www.open-a.co.jp/blog/2009/11/000121.html"_self">こちら</a><p/>
<br>
<p>NOVO<p/>
<p>東京都中央区日本橋人形町2-24-5<p/>
<p> <a href="http://novo-tokyo.info/"_self">http://novo-tokyo.info/</a><p/>]]>
        
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    <title>EPOS 100 Design Cards</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.open-a.co.jp/2009/11/000122.html" />
    <id>tag:www.open-a.co.jp,2009://2.122</id>

    <published>2009-11-28T14:36:47Z</published>
    <updated>2009-11-28T15:09:42Z</updated>

    <summary>「EPOS 100 DESIGN CARDS」という丸井のエポスカードを１００種...</summary>
    <author>
        <name>ohashi</name>
        
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        <![CDATA[<p>「EPOS 100 DESIGN CARDS」という丸井のエポスカードを１００種類のデザインで展開するという企画でOpenA大橋がその中の１枚を担当しました。</p>

<p>特設サイトは<a href="http://www.eposcard.co.jp/campaign/100designcards/" target="_blank">こちら</a>から。</p>

<p>このなかの♯０３５です。</p>

<p>実はだいぶ前にやったものですが、<br />
しばらくキャンペーンが続くようなので、カードを作ろうと思っている方は是非、こちらのカードつくってください！</p>]]>
        
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    <title>リビングデザインセンターOZONEセミナー「住宅建築で担うカーボンニュートラル」</title>
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    <id>tag:www.open-a.co.jp,2009://2.119</id>

    <published>2009-11-04T04:02:49Z</published>
    <updated>2009-11-04T05:11:28Z</updated>

    <summary>リビングデザインセンターOZONE主催で、 みかんぐみの竹内昌義氏とOpen A...</summary>
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        <name>oga</name>
        
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        <![CDATA[リビングデザインセンターOZONE主催で、<p/>
みかんぐみの竹内昌義氏とOpen A・馬場によるトークセミナーが開催されます。<p/>
<br>
<p>詳しくは<a href="http://www.ozone.co.jp/event_seminar/seminar/seminar_c/detail/860.html"_self">こちら</a><p/>
<br>
<p>リビングデザインセンターOZONE　プロフェッショナルセミナー<p/>
<p>「住宅建築で担うカーボンニュートラル これがリアルなエコ住宅の作り方」<p/>
<br>
<p>日程：11月17日（火）<p/>
<p>時間：18:30～20:30
<p>会場：リビングデザインセンターOZONE（8F セミナールーム）<p/>
　　　　〒163-1062 東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー<p/>
<p>参加費：2,000円<p/>
　　　　※CLUB OZONE[プロ]会員・[ユース]会員の方は1,000円<p/>
<p>定員：60名　※要予約・先着順<p/>
<p>予約：下記URLからお申し込み下さい。<p/>
<p><a href="https://www.ozone.co.jp/cgi-bin/adjafor/adjafor.cgi?AFID=469&T=seminar="_self">https://www.ozone.co.jp/cgi-bin/adjafor/adjafor.cgi?AFID=469&T=seminar</a><p/>
<p>お問い合わせ：Tel　03-5322-6500（10：30～19：00　水曜日休館）<p/>
<br>
<p>地球温暖化防止のため、CO2の排出量削減が迫られる状況の中、住宅建築の分野では何ができるのでしょう。<p/> 
<p>本セミナーでは、建築設計ユニット「みかんぐみ」として、建築を中心にさまざまな領域で活躍中の竹内昌義氏と、「東京R不動産」のディレクターであり、建築家として建築や都市の可能性を発掘し続ける馬場正尊氏を講師に迎えます。二人は住宅を取り巻くエコロジーに関する素朴な疑問を専門家にたずね、議論しながら、日本人にとっての本当に快適な家について考えてきました。そして行き着いたのが、経済的にも環境的にも快適で、CO2を出さない（=カーボンニュートラル）、シンプルな木造住宅でした。ポイントは徹底的に省エネルギーとすること、化石燃料ではなく再生可能エネルギーを使うこと。そして現在、2010年の竣工を目指して、＜未来の住宅＞プロジェクトが山形県で進行中です。<p/>
この講座では「エコハウスはどんな材料でつくるべきか」「どの断熱方法がベストか」などの基本情報とともにエネルギー効率、経済性、住みやすさを追求したリアルなエコロジー住宅のつくり方について、＜未来の住宅＞プロジェクトを通してお話します。<p/>
<p>※OZONEセミナー情報より <p/>


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