日本建築学会既存建築を活かす対震改修デザイン特別調査委員会主催のシンポジウム「既存建築を活かす対震改修デザイン-建築学とデザイン力の融合による社会資産の創出-」にて、Open A・馬場がパネラーとして講演します。
リノベーションの抱える様々な問題やその解決策など、これからのストック重視の社会で既存建築をどう活かしていくべきかを、専門分野のパネラーが多角的にディスカッションします。
聞き応えのあるシンポジウムです。
ご興味のある方は、是非ご参加下さい。
既存建築を活かす対震改修デザイン特別調査委員会主催シンポジウム
「既存建築を活かす対震改修デザイン
-建築学とデザイン力の融合による社会資産の創出-」
日程:2010年2月22日(月)
時間:14:00~17:00
会場:建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
参加費:学会員 500円,会員外1,000円,登録会員 800円
申込方法:E-MailまたはFAXで、催し物名称、氏名、所属連絡先(住所、メールアドレス、電話・FAX番号)を明記のうえ、下記宛てお申し込みください。
申込先:日本建築学会事務局 川田昭
TEL.03-3456-2051,FAX.03-3456-2058
E-Mail:kawata@aij.or.jp
パネラー:竹内徹(東京工業大学)、竹内昌義(東北芸術工科大学)、杉山義孝(日本建築防災協会)、岡部明子(千葉大学)、馬場正尊(Open A) 他
詳しくは下記のPDFをご覧下さい。
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/20100121.pdf